Menu

パフォーマンスアップをめざしてパフォーマンスアップをめざして

対象 中学生~高校生 関連教科 中学:技術家庭<家庭分野>
高校:家庭基礎・家庭総合
所要時間 15分~25分(モジュール式教材※)
テーマ 健康、栄養 関連単元 中学:健康と食生活
高校:食生活と栄養
授業形式 教材提供

※学習活動別に構成された教材

2018年度の学校向け教育プログラムのお申し込みは8月までとなります。次回のお申し込み開始は、2019年3月を予定しております。2018年度の学校向け教育プログラムのお申し込みは8月までとなります。次回のお申し込み開始は、2019年3月を予定しております。

教材申し込み教材申し込みはこちら

NEW:4つのモジュール、新登場の教材NEW:4つのモジュール、新登場の教材

  • モジュール形式

    ねらいに応じて選べる!
    組み合わせ自由!

    基礎的知識・技能の理解、それらを活用した実践まで、資質能力を育成することができるモジュール形式。
    生徒の学習・発達段階に応じて、自由に活用可能!

    知る「食事と栄養素の基礎的知識」モジュールA(15分)・モジュールB(20分)→理解する「目的に応じた食事メニューの選び方」モジュールC(20分)、実践する「効率的な栄養摂取のための調理法」モジュールD(25分)知る「食事と栄養素の基礎的知識」モジュールA(15分)・モジュールB(20分)→理解する「目的に応じた食事メニューの選び方」モジュールC(20分)、実践する「効率的な栄養摂取のための調理法」モジュールD(25分)

  • 多彩な教材

    授業をサポートする
    効果的で多彩な教材

    画像:栄養レシピ集、献立シート、ティーチャーズガイド、ビタミンリーフレット、スライド教材、映像教材画像:栄養レシピ集、献立シート、ティーチャーズガイド、ビタミンリーフレット、スライド教材、映像教材

生徒の学習や発達に合わせ、ねらいに応じて自由に選べる・組み合わせられる4つのモジュール生徒の学習や発達に合わせ、ねらいに応じて自由に選べる・組み合わせられる4つのモジュール

知る

  • モジュールA
    体をつくる食事や栄養素について
    その大切さや特長を知る

    健康な体づくりと
    パフォーマンスアップをめざして

    「食事の意義」を伝える映像を活用し、自分の食生活や栄養についての興味を高めながら、五大栄養素とその働きを学習します。自身のパフォーマンスをアップさせるために食事を意識している人たちの話を聞くことで、栄養を摂ることの重要性を実感させます。

    point:映像教材でプロスポーツ選手や舞台俳優などが、栄養を摂取することの重要性を伝えます!、掲示用教材では栄養素とその働きを分かりやすく視覚化!基礎学習に効果的!point:映像教材でプロスポーツ選手や舞台俳優などが、栄養を摂取することの重要性を伝えます!、掲示用教材では栄養素とその働きを分かりやすく視覚化!基礎学習に効果的!

  • モジュールB
    ビタミンなどの栄養素の働きや
    食材の組み合わせの工夫を知る


    栄養素とわたしたちの健康とのかかわり

    ビタミンやミネラルについて、その名前や働きなど、詳細な情報やその活用をわかりやすくまとめた資料を元に、栄養素の組み合わせを考えます。事例に合わせた工夫を学習することで、効率的に栄養を摂ることのできる食材の組み合わせがあることを学びます。

    Point:スライド教材では、見てわかるグラフやイラストで、授業の進行を助けます!。ビタミンリーフレットはビタミンやミネラルの知識習得に効果的な情報を整理し掲載!Point:スライド教材では、見てわかるグラフやイラストで、授業の進行を助けます!。ビタミンリーフレットはビタミンやミネラルの知識習得に効果的な情報を整理し掲載!

理解する

理解する
目的や年齢に合わせて
食事メニューを工夫する

自分の 家族の
パフォーマンスアップのための
食事メニューを考えよう

自分や家族の年齢や目的に合わせたメニューを考えるから、家庭での食生活の意識が向上し、実生活での実践につなげることができます!

※自分の食事メニューについて考えたい場合は「自分のパフォーマンスアップのための食事メニューを考えよう」を、家族の食事メニューについて考えたい場合は「家族のパフォーマンスアップのための食事メニューを考えよう」を選択してください。(事例以外の授業内容については変わりありません。)

Point:授業進行スライドは生徒が考えるときに必要なポイントを分かりやすく伝えます!。生徒用ワークシートでは、事例に合わせて栄養素を調べたり、まとめたりすることで、必要な知識を整理地、その後の知識利用のための思考を促します。Point:授業進行スライドは生徒が考えるときに必要なポイントを分かりやすく伝えます!。生徒用ワークシートでは、事例に合わせて栄養素を調べたり、まとめたりすることで、必要な知識を整理地、その後の知識利用のための思考を促します。

実践する

実践する
実践につながる献立を計画し
調理方法の工夫を理解する


効率よくビタミンを摂るための
調理テクニックを探ろう

生徒が理解しやすいように、わかりやすくまとめた映像を視聴し、栄養素を壊さず効率的に摂取する調理方法を学びます。献立を考えるワークでは、摂取する栄養素を献立シートに記入することで、栄養素に対する理解を深めることができます。

Point:映像教材で栄養素の効率的な摂取方法をわかりやすく解説!。献立シートは食べる人の目的に合っているかどうか、確認しながら一日の献立計画を立てることができる!Point:映像教材で栄養素の効率的な摂取方法をわかりやすく解説!。献立シートは食べる人の目的に合っているかどうか、確認しながら一日の献立計画を立てることができる!

モジュール組み合わせ例

実施した教員の皆さまから高い評価をいただいております。(教員の声)

中学校

  • スポーツや学習にとって、食事(栄養)が非常に大切なものであり、特に副菜との組み合わせ、ビタミンの無駄のない調理法に気づかされるものであって、活用して良かった。
  • 今まで、おいしいから、単純に健康によいから食べていたが、目的に合った栄養や効率的な調理法を知り、自分のパフォーマンスアップに必要な栄養や調理法の工夫に興味をもつ生徒が多かった。

高校

  • 自分達に特に不足している栄養や、摂らないといけない栄養を知り、今後その食材を食べようという感想が多かった。自分たちだけでなく家族のパフォーマンスアップを考えられるのもよい。
  • ビタミン・ミネラルの働きを口頭で説明するのは難しいため、事例をもとにメニューを選ぶ形式は、より実践的で良かった。自分の運動量や目的に応じて摂取するビタミンを考えるべきだと生徒は気付いていました。

教材申し込み教材申し込みはこちら

教材のご紹介

●ティーチャーズガイド

※ティーチャーズガイドの一部を掲載しております。

  • 表紙 画像:表紙
  • 教材内容、組み合わせ(アレンジ)例 画像:教材内容、組み合わせ(アレンジ)例- P2 -
  • 【モジュール A】ねらい、授業進行案 画像:【モジュール A】ねらい、授業進行案- P3 -
  • 【モジュール A】映像教材 画像:【モジュール A】映像教材- P4 -
  • 【モジュール B】ねらい、授業進行案 画像:【モジュール B】ねらい、授業進行案- P5 -
  • 【モジュール C】ねらい、授業進行案 画像:【モジュール C】ねらい、授業進行案- P7 -
  • 【モジュール C】ワーク、映像教材 画像:【モジュール C】ワーク、映像教材- P8 -
  • 【モジュール C】ねらい、授業進行案 画像:【モジュール C】ねらい、授業進行案- P9 -
  • 【モジュール D】ねらい、授業進行案 画像:【モジュール D】ねらい、授業進行案- P11 -
  • 【モジュール D】ワーク、映像教材 画像:【モジュール D】ワーク、映像教材- P12 -

前のページ前のページ

次のページ前のページ

  • 表紙
  • プログラムの特長、プログラムの概要 (P1)
  • 教材内容、組み合わせ(アレンジ)例 (P2)
  • モジュール A知る
    健康な体づくりとパフォーマンスアップをめざして(約15分)
  • ねらい、授業進行案 (P3)
  • 映像教材「何のために食べるのだろう?」(P4)
  • モジュール B知る
    栄養素とわたしたちの健康とのかかわり(約20分)
  • ねらい、授業進行案 (P5)
  • ワーク①②、スライド教材一覧 (P6)
  • モジュール C理解する
    自分のパフォーマンスアップのための食事メニューを考えよう(約20分)
  • ねらい、授業進行案 (P7)
  • ワーク、映像教材 (P8)
  • モジュール C理解する
    家族のパフォーマンスアップのための食事メニューを考えよう(約20分)
  • ねらい、授業進行案 (P9)
  • ワーク、スライド教材一覧 (P10)
  • モジュール D実践する
    効率よくビタミンを摂るための調理テクニックを探ろう(約25分)
  • ねらい、授業進行案 (P11)
  • ワーク、映像教材 (P12)
  • 参考資料 (P13)
  • 授業用教材ディスク内データ一覧 (P14)
  • 裏表紙

提供教材一覧 ※モジュールA・B・C・Dすべての教材を含みます。提供教材一覧 ※モジュールA・B・C・Dすべての教材を含みます。

※見たい教材の画像をクリックすると、拡大してみる事ができます。

※提供教材は最新のものと異なる場合があります。

プログラムの実施を希望される先生方へ

教材申し込み教材申し込みはこちら

関東エリア限定で出張授業版プログラムを実施しています。詳しくはお問い合わせ先までご連絡ください。
(教員実施の事前授業【1時限】+タケダ社員講師実施の出張授業【1時限】)

※ご要望に沿えない場合がございます

● お申し込みから授業実施までの流れ
  1. お申し込みフォームより必要事項をご記入の上、お申し込みください。お申し込みフォームより必要事項をご記入の上、お申し込みください。
  2. 事務局より、FAXにて受付完了の連絡を差し上げます。事務局より、FAXにて受付完了の連絡を差し上げます。
  3. 宅配便にて教材を送付いたします。宅配便にて教材を送付いたします。
  4. 授業実施授業実施
  5. アンケートのご協力をお願いいたします。アンケートのご協力をお願いいたします。
● お問い合わせ先
「タケダ健康教育カリキュラム」事務局(株式会社キャリアリンク内)TEL: 06-6226-828806-6226-8288